統合発生工学研究開発室
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胎盤形成を支える新しいゲノム制御機構を発見
-制御因子RESF1が胎盤細胞のゲノム安定性を維持- -
理研の最先端を支える匠:越後貫 成美 専任技師
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人それぞれアレルギー病態が異なるのは、T 細胞受容体が違うから!?
-T 細胞受容体の違いがもたらすアトピー性皮膚炎症状の相違が明らかに- -
Dinh Quoc PHAM 国際プログラムアソシエイトが 筑波実験動物研究会 テクニプラスト・口頭発表賞を受賞
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マウスの「オスらしさ/メスらしさ」を定量マップ化
-Y染色体上の遺伝子が体サイズや臓器重量を細かく調節- -
卵子が精子の減数分裂を肩代わりする
-減数分裂を進行させ、子まで発生させられることを発見- -
綾部 信哉 専任研究員、長谷川 歩未 テクニカルスタッフⅡが 森脇和郎賞を受賞
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マーモセットクローンES細胞を樹立
-ヒト疾患モデル霊長類作製の基盤技術に- -
Dinh Quoc PHAM 国際プログラムアソシエイトが 日本繁殖生物学会 優秀発表賞を受賞
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10/1 筑波会議2025 BRCコンカレントセッション開催について
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卵子染色体の正常性維持におけるヒストン修飾の新たな役割を解明
-ヒストン修飾H3K4me3は卵染色体や紡錘体の安定性を制御する- -
第174回BRCセミナーのお知らせ
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やせ型糖尿病モデルハムスターを開発
-やせ型糖尿病の発症機構の解明や治療法開発に貢献- -
【12研究室で躍動する職員】Webインタビュー記事連載第4回目を掲載
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マウス精子・胚の凍結保存方法に関する技術研修
~BRC新過排卵法と受精・産子率の改善ポイント~ -
プロトコル、マニュアルページを更新しました
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新規化合物でクローンマウスの作出効率を改善
-培養液に加えるだけの簡単な処理でクローンが生まれやすく- -
繁殖効率を高めたラットの作り方
-50年以上実現できなかった過排卵妊娠に成功-